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  • あんべ湯
  • 温泉街の通りの真ん中にある人気の足湯。「通り」「並木道」を意味するアベニュー(Avenue)に、地元のなまりの「どんなあんべだ?(調子はどうですか?)」「いいあんべだ(いい具合です)」の「塩梅」をかけて「あんべ湯」と命名されました。多くの人が入れるように工夫された形をしており、居合わせた人との会話も楽しめます。飲泉も可能なので、気軽に利用してみては。
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  • 出羽三山神社
  • 出羽三山のひとつで、羽黒山の山頂に建つ三神合祭殿は月山、湯殿山、羽黒山の三神を祀る。修験道の聖地としても信仰を集めています。2446段ある石段を心を研ぎ澄まし、国の特別天然記念物に指定された杉並木に囲まれながら歩いてみては。高さ約29m、3間5層柿葺・素木造の塔は東北最古といわれる五重塔で、昭和41年に国宝に指定された「羽黒山 五重塔」も見逃せません。
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  • 山居倉庫
  • 米どころ庄内の歴史を誇る築100年で現役の農業倉庫。NHK朝の連続テレビ小説「おしん」のロケーション舞台としても有名で、米どころ庄内のシンボル的存在です。冬の寒さと夏の暑さの両方に対応した屋根の工夫や内部構造、自然を利用した低温倉庫管理など、先人の知恵が今も支える“現役”の農業倉庫。倉庫の裏手の美しいケヤキ並木は、風情があるだけでなく、日除けや風除けの役割も。12棟の巨大倉庫とのコントラストは圧巻です。
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  • 飲泉所
  • あつみ温泉街には、湯之里橋と、葉月橋通りの足湯「あんべ湯」の2ヶ所に飲泉所があります。入浴だけでなく飲むという利用方法で、温泉を愉しめます。一般的に言われる飲用効能は、胆石、胃腸弛緩症、尿結石、金属中毒症、慢性便秘、じんま疹。飲泉所に注意事項や効用が掲示されていますので、よく確認の上、ご利用下さい。
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  • 庄内観光物産館
  • 庄内地方の代表的名産品、山の幸・里の幸や鮮魚、銘菓などを数多く取り揃えています。ご家族や大切な友人へのお土産が、全て揃うこと間違いなし。種類が豊富なので歩きまわるだけでも楽しい上、食事処も充実しています。特に、昼食でのご利用が人気。国道7号バイパス沿い、山形道鶴岡IC付近に位置するため、アクセスにも便利です。毎月季節に合ったイベントも行っています。
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  • もっしぇ湯(足湯カフェ:チット・モッシェ)
  • 庄内地方の方言で「ちょっとおもしろい」を意味する「もっしぇ」。青空の下で足湯に浸かりながら、おしゃれにカフェやスイーツを楽しめます。夜には、ビールなどのアルコール類も販売されているので、オープンデッキで贅沢な時間を過ごしてみては。木のぬくもりが溢れる店内には、民芸品などの販売・展示スペースも有り、お土産にも最適。温泉街をそぞろ歩きて一休みにぴったりです。
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  • あつみ温泉 ばら園
  • あつみ温泉ばら園には、約90種3,000本のバラが植栽されています。高台にあり、あつみ温泉街を見渡せる美景スポット。丁寧に手入れされた庭には定評があり、6月から10月まで次々と咲くバラを見ることができます。毎年6月の第2土・日曜日には、ばら祭りが盛大に行われ、期間中は、温泉街の協賛店に立ち寄ると「ローズヒップティー」が無料で楽しめます。
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  • 加茂水族館
  • 鶴岡市の日本海沿いにある、クラゲの展示種類数世界一の水族館。お子様にも大人気。2014年6月1日にリニューアルオープン。
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  • あつみ温泉 朝市
  • 観光客の方に好評なのが、あつみ温泉の朝市。約260年の歴史をもつと言われる、この朝市では、温海の特産品や地元の新鮮野菜・水産加工品などを買い求められるほか、地元の売り子さんとのふれあいも楽しめます。浴衣姿に下駄で、のんびりと足を運び、散策してみては。4月~12月上旬まで毎日朝5時から開催されている朝市が開かれる広場には、温泉神社の拝所が設けられています。
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  • 共同浴場
  • あつみ温泉街にある3ヶ所の共同浴場。地元住民にも親しまれており、源泉かけ流しで、気軽に温泉入浴を楽しめます。無人のため、協力金200円を料金箱に入れる仕組みです。外来客と地元の方との利用時間が少々違う点だけ注意すれば、どなたでもご利用になれます。タオル、石鹸等は持参することもお忘れなく。
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  • 大清水公園
  • かつて庄内藩の藩主があつみ温泉に湯治に来た際に飲んだ「御清水」と呼ばれる清水が湧き出しているところ。古くから名水として知られているこの湧水は、常時約11度を保つ硬質の水で、この水を汲みにわざわざ遠方から数多くの人が訪れます。周辺はポケットパークとして整備され、住民の憩いの場にもなっています。
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  • 庄内映画村資料館
  • 庄内映画村で撮影した映画の衣装や大道具・小道具、台本等の資料を展示。明治に建設された総2階建ての大蚕室で『十三人の刺客』や『おくりびと』をはじめ、映画作品のめったに見ることができない貴重な資料を見学できます。また、2階に展示されている映画『おしん』『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』の室内セットは見ものです。
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  • もっけ湯
  • 春には川沿いの桜並木を楽しみながら、秋には鮭の遡上を眺めながらと、四季それぞれの情景を楽しみながら足湯を楽しめる足湯。地元のなまりの「もっけだの(ありがとう)」にかけて名付けられました。様々な形の浴槽にウッドデッキが配されており、場所によっても温度が異なるので、好みの浴槽を見つけて楽しめます。手ぶらで立ち寄っても、無料の足ふきタオルが用意されているが嬉しいですね。
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  • 最上峡芭蕉ライン観光
  • 最上川を約1時間かけて下ります。船上から四季折々、表情を変える最上峡の雄大な景色を眺めながら、みどころのひとつである船頭さんが歌う最上川舟唄やユニークなお話でお楽しみいただけます。雄大な自然の中、ゆっくりと下るこのコースは、冬季にはこたつ船が登場し、こたつで暖を取りながら舟下りするなど、四季を通して愉しめます。
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